よくあるご質問
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- 配当金について
会社情報について
A. 1897年、日本酒、醤油などの樽の木栓(呑み口)の生産を始めたのが弊社の原点です。今年で創業113年目になります。 戦後、樽からガラス瓶へ容器が変化するに際し、呑み口(木工業)からキャップシール(印刷業)へと業種転換をはかり、1958年10月に株式会社藤尾製作所をキャップシールの製造・販売を目的として設立しました。
A. 商品パッケージの機能的・表示的役割の振興を図るとともに、その研究開発に従事する人材の育成、研究開発の奨励・助成をし、経済、産業の発展を寄与する事を目的として2006年1月、財団法人フジシールパッケージング教育振興財団を設立いたしました。詳しくはこちらをご覧ください。
A. 国内グループ全社でISO14001を取得するとともに、製品ではシュリンクフイルムの薄肉化や水性インキの使用、工場ではコージェネレーションの採用やゼロエミッションに取り組んでいます。
A.
フジシールグループは、「包んで価値を、日々新たな心で創造します。」を経営理念に、食品、飲料、日用品、医薬品などの業界で活躍され
ているお客様の課題や要望に応えるパッケージを開発・提供することで、成長してきました。
日本、北米、欧州、アセアンの各拠点においてそれぞれの現地大手ブランドオーナーの期待に応え続けるために、製販拠点を構築・拡大しワンストップ対応で包材、機械、サービスを提供するととともに、よりスピーディに、よりフレキシブルに意思決定と行動ができるマネジメント体制をグローバルに推進し、お客様に一番に指名されるパートナーになることを経営の基本方針としています。
また、当社は企業価値の向上のため、株主の権利・利益の保護、株主以外のステークホルダーとの円滑な関係の構築、経営の透明性の確保及び有効な経営監視体制の構築が不可欠であると認識し、コーポレートガバナンスの強化に取り組んでおります。具体的には、「委員会設置会社」体制の下、業務執行の迅速化と経営の透明性の一層の向上に取り組んできたほか、法令遵守・効率性等を担保するため、グループ内部監査室を設置するなど内部監査機能の充実にも努めてまいりました。
当社は、これらの目標・取組みとともに株主の皆様をはじめ取引先、社員等ステークホルダーとの信頼関係をより強固なものにし、企業価値の中長期に亘る安定的な向上を目指して努力してまいります。
この観点より、経営の意思決定、業務執行及び監督、さらにグループの統制、情報開示などについて適切な体制を整備し、必要な施策を実施してまいります。
くわしくは、こちらをご覧ください。
A. 決算発表の日程はIRカレンダーに掲載しておりますので、こちらからご覧ください。
A. 詳しい財務資料につきましては、こちらからご覧ください。


