企業統治の指針

コーポレート・ガバナンス

当社グループは、「包んで価値を、日々新たな心で創造します。」を経営理念に、飲料、食品、日用品、医薬品など業界のお客様の課題や要望に応えるパッケージを開発・提供することで、成長してきました。

お客様のパッケージへのニーズを理解し、差別化した商品(開発力・提案力・供給力)を提供することで、お客様に一番に指名され続けるパートナーになることを、経営の基本方針としております。

また、当社は企業価値の向上のため、株主の権利・利益の保護、株主以外のステークホルダーとの円滑な関係の構築、経営の透明性の確保及び有効な経営監視体制の構築が不可欠であると認識し、コーポレートガバナンスの強化に取り組んでおります。

当社は、これらの目標・取組みとともに株主の皆様をはじめ取引先、従業員等ステークホルダーとの信頼関係をより強固なものにし、企業価値の中長期に亘る安定的な向上を目指して努力してまいります。

この観点より、経営の意思決定、業務執行および監督、さらにグループの統制、情報開示などについて適切な体制を整備し、必要な施策を実施してまいります。

コーポレート・ガバナンスの体制

コーポレート・ガバナンスの体制

コーポレートガバナンス報告書

詳しくはこちらをご覧ください。

http://www.tse.or.jp/disc/78640/140120110624066990.pdf

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